美容皮膚科ドクターがすすめる人気の日焼け止めランキング 2017年ドクターズコスメの日焼け止め人気ランキング

知っていますか?
今やUVケアは一年中必要だということ。
目に見えない紫外線によるダメージは、
あなたの知らないうちに積み重なっていき、
5年後、10年後に肌のトラブルとなって現れるのです。
紫外線による影響が
肌トラブルの元凶だとわかってきた今だからこそ、
未来の肌を守るという
新しい視点でのUVケアを考えましょう。
エクセレントメディカルでは、
敏感肌でも使える肌に優しい日焼け止めをはじめ、
保湿成分・美容成分を配合した日焼け止め、
さらに塗るだけじゃない、新しい紫外線対策アイテムも
取り扱っております。
今まで自分に合うアイテムがなかなか見つけられなかったあなたにも、
きっとピッタリの一つが見つかるはずです。
おすすめの日焼け止め

当店人気のUVケア商品

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ワンランク上のUVアイテム

どんな場面で使う?どんな肌質に向いてる?あなたのライフスタイルや肌タイプに合わせて、あなたにぴったりのチョイスをナビゲートします。

おすすめアウトドア用日焼け止め

汗水に強く、
外に長時間いるときにおすすめ


屋外での仕事が多い方、天気の良い休日は必ず出かけるという方は、SPF/PA値を要チェック。保湿も兼ねたUVケアが大切です。UVケアの後はていねいな洗顔を忘れずに。

「ウォーターレジスタント」とは、水や汗に長時間にじみにくい設計のことです。また、皮脂や汗・水に強いものは「ウォータープルーフ」と呼ばれています。どちらも水遊びや野外すスポーツなどで汗をかきやすい時に便利ですが、タオルで拭いたり、こすったりするとおちてしまうので、塗り直しをお忘れなく。

おすすめの日焼け止め

\紫外線対策サプリメント「ヘリオケア」/
ヘリオケア

紫外線を正しく知ろう 紫外線とは。

太陽光には主に赤外線・可視光線・紫外線の3種類があります。そのうち、紫外線はたった6%程度ですが、私たちの体に大きな影響を与えていることを知り、適切な防御をすることが必要です。
紫外線(Ultra Violet)には、波長によってA〜C波の3種類があり、その中でも地表に届くのはA波(UVA)とB波(UVB)の2種類。

■UVA(紫外線A波)
地表に届く紫外線の約95%を占め、肌を黒くする日焼け(サンタン)を引き起こします。
波長が長いUVAは、皮膚の奥深く真皮まで到達しコラーゲンやエラスチンを破壊、シミだけでなくしわやたるみなどの光老化を引き起こします。

■UVB(紫外線B波)
残りの5%はUVB。波長が短いので表皮までしか届きませんが、皮膚へのダメージが強く、火傷のように肌が赤くなる深刻な日焼け(サンバーン)を起こしたり、遺伝子を傷つけて皮膚がんやシミ・そばかすの原因となり美白の大敵です。

コラム終わり 日焼け止めは強いほうがいい?

日焼け止めは、使う場面や自分の肌の状態に合わせて選ぶことをおすすめします。日焼け止めローションやクリームなどのUVケア商品には「PA」「SPF」などの表示があります。
これらは、その商品の持つ「紫外線を防ぐ効果」を示しています。この数字は高いほど紫外線防御効果が高くなりますが、必ずしも「高ければ高いほどいい」というわけではありません。

紫外線防御効果が高くなると、肌への負担も大きくなると言われています。そのため、ライフスタイルや肌タイプに合わせて数値を選ぶといいでしょう。

コラム終わり選ぶポイント

種類が多すぎて何を買えばよいか悩んでしまいますよね。ここでは、自分にぴったりの日焼け止めをテクスチャーごとにそれぞれの特徴をご紹介します。

■日焼け止めのタイプと特徴
◆ジェルタイプ・・伸びがよく、水のような軽い肌触り。軽いつけ心地で白浮きしにくい。
【全身に使いたい、普段使いしたい方に】

◆乳液(ミルク)タイプ・・伸びがよく、肌になじみやすい。ノンケミカルのものが充実しており、肌に優しい。
【顔用に普段使いしたい、肌に負担をかけたくない、乾燥肌・敏感肌の方に】

◆クリームタイプ・・しっとりした使用感、ウォータープルーフタイプが豊富。保湿力・防水性が高く、落ちにくい。
【全身に使いたい、海やレジャー用に使いたい方に】

◆パウダータイプ・・さらさらした使い心地。毛穴を目立たなくさせる。塗り直しができ、肌に優しい。
【肌を綺麗に見せたい、こまめに塗り直したい方に】

コラム終わり 敏感肌でにも安心

敏感肌の方、お子様と一緒に使いたいという方には、低刺激で優しい紫外線吸収剤不使用(ノンケミカル)と表記された日焼け止めがおすすめです。
ノンケミカルとは、紫外線吸収剤(ケミカル)の代わりに紫外線散乱(反射)剤などのUVカット成分が配合されており、紫外線を反射・散乱させて肌を守ります。肌の上にUVカットのベールを巻くイメージです。
ノンケミカル製品とケミカル製品では、UVカットの方法や効果、テクスチャーなどにも違いがあります。

コラム終わり 塗り直しは必要?

汗をかいたり、衣服や手が触れることによって日焼け止め効果は徐々に薄れます。紫外線吸収剤不使用(ノンケミカル)製品は、汗や水で落ちやすく、紫外線吸収剤は吸収できる紫外線量に限界があるので、日に当たっている時間が長くなるほど日焼け止めの効果が弱まってしまいます。2〜3時間おきの塗り直しを忘れずに。

■ウォーターレジスタントとは
「ウォーターレジスタント」とは、水や汗に長時間にじみにくい設計のことです。また、皮脂や汗・水に強いものは「ウォータープルーフ」と呼ばれています。どちらも水遊びや野外すスポーツなどで汗をかきやすい時に便利ですが、タオルで拭いたり、こすったりするとおちてしまうので、塗り直しをお忘れなく。

コラム終わり うっかり日焼けしてしまったら

アウトドアやレジャーを楽しんでいると、どうしても日焼けが避けられなかったというときもありますよね。日焼けをしてしまった後のスキンケアでは、特にゴシゴシと洗顔したり、日焼けした部位のマッサージは控え、肌にダメージを与えないことが大切です。肌が乾燥しやすい状態になっているため、ローションマスクを使ってたっぷり保湿したり、「ビタミンC誘導体」配合の化粧品を使うのもおすすめです。

コラム終わり
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